アンプ

LUXMAN L-507 買取価格|プリメインアンプ

オーディオを高く売るコツへのご案内

LUXMAN プリメインアンプ L-507を奈良県天理市で
高価買い取りさせていただきました。
お客様は奥様と二人で暮らしておられます。
子供はとうに独立したから趣味に没頭できるなんて仰って、
機器を色々と買い替えて様々な音を楽しんでおられるようです。
買い替えは中古品ばかりだそうで、当時高くて買えなかったモデルを狙うとのこと。
このアンプを売却したお金で、また違うアンプを手に入れるそうです。
査定金額も頑張って提示させていただいたので、
次に買い替えた時もよろしくと仰っていただきました。
また次の機会でもよろしくお願いいたします。

【商品説明】
1973年発売当時、ラックスを代表する500シリーズの最上位モデルがL-507です。
メインアンプ部に全段直結ピュア・コンプリメンタリ方式を、
プリアンプ部のイコライザ段に
電圧利用率の有利なNPN型-PNP型-NPN型のトランジスタで構成する3段直結回路を
それぞれ採用しています。【仕様】
<メインアンプ部>
連続実効出力 50W+50W(8Ω、両ch同時動作)
60W/60W(8Ω、片ch動作)
全高調波歪率 0.03%以下(8Ω、50W)
混変調歪率 0.04%以下(8Ω、50W、70Hz:7kHz=4:1)
出力帯域幅 5Hz~50kHz -3dB(0.1%)
入力感度/インピーダンス 580mV/50kΩ
残留雑音 0.5mV以下
ダンピングファクター 40(8Ω、20Hz~20kHz)
付属装置 アッテネーター(-18dB)
メインスピーカー・スイッチ
リモートスピーカー・スイッチ  ヘッドホンジャック
<プリアンプ部>
標準出力電圧 Pre out:580mV  Rec out:100mV
最大出力電圧 Pre out:5V 出力インピーダンス Pre out:約100Ω
Rec out:約100Ω
周波数特性 10Hz~50kHz -1dB(Aux1)
全高調波歪率 0.04%以下(Aux1、1kHz、1V)
入力感度 Phono1、2:2.4mV
Tuner:100mV(入力レベルセット付)
Aux1、2:100mV
Mic:2.4mV
入力インピーダンス
Phono1:50kΩ、65kΩ、90kΩ、切換 Phono2:65kΩ
Tuner:50kΩ
Aux1、2:50kΩ
Mic:50kΩ
SN比 Phono1、2:65dB以上
Mic:60dB以上
Tuner、Aux1、2:80dB以上
最大許容入力 Phono:300mV(1kHz、R・M・S)
トーンコントロール LUX方式NF型湾曲点切換付
低域湾曲点:150Hz、300Hz、600Hz
高域湾曲点:1.5kHz、3kHz、6kHz
フィルター ローカット:30Hz、6dB/oct
ハイカット:8kHz、6dB/oct
ローブースト 70Hz
付属装置 テープモニタースイッチ(2系統)
ダンピング・スイッチ
入力インピーダンス切換
入力レベルセット
<総合>
使用半導体 トランジスタ: 2SC1345(12個) 2SA640(4個) 2SA606(2個) 2SA620K(4個) 2SC1103A(4個) 2SC1431(2個) 2SA762(2個) 2SD388A(2個) 2SB541A(2個) 2SC853(1個) 2SC735(3個) 2SA562(1個) 2SC496(1個)
IC: TA7122AP(1個)
ダイオード: 1S1555V(2個) 1N4003(4個) 1S188(4個)
ツェナーダイオード: WZ120(2個)
バリスタ: SV-03(2個)
SV-02(2個)
消費電力 200W(8Ω同時負荷、最大出力時)
外形寸法 幅450×高さ160×奥行268mm
重量 11kg

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