アンプ

SONY TA-DA3600ES 買取情報|AVアンプ

オーディオを高く売るコツへのご案内

SONY  AVマルチチャンネルアンプ TA-DA3600ESを
大阪府泉佐野市で高価買い取りさせていただきました。
本機は7.1ch対応の、マルチチャンネルインテグレートモデルです。
「HD-D.C.S.(デジタル・シネマ・サウンド)フロントハイ」モード、
「アドバンスト D.C.A.C.」(=自動音場補正+A.P.M.)、
最新のサラウンドモードに対応するなど、
3D映画の臨場感をさらに高める機能を搭載しています。
独自の高度なデジタル処理で除去する技術により、
BS/地上デジタル放送(AAC)、DVD(ドルビーデジタル、DTS)などの圧縮音源ソースを
原音に忠実な高音質で楽しめます。
また、インターネットに接続することで、パソコンを使用することなく、
インターネットラジオ「SHOUTcast」楽しむことが出来る他、
最新のHDMI端子を装備し、「3D」と「オーディオリターンチャンネル(ARC)」に対応。
HDMIケーブルで本機を接続することで、テレビのリモコンで連動操作が出来るなど、
随所に最新の技術が投入されています。

【仕様】
HDMI入力 4系統
(HDMI for Audio入力) 1系統
HDMI出力 1系統
コンポジット端子 1系統
映像モニター(コンポジット端子) 1系統
S端子 -S映像モニター(S端子) -コンポーネント端子 1系統
D端子 -DVI-D端子 -コンポジット端子 5系統
S端子 -コンポーネント映像入力 3系統
D端子 -DVI-D端子 -光デジタル 1系統
REC OUT 1系統
フロント(L/R) 1系統
センター 1系統
サブウーファー 1系統
サラウンド(L/R) 1系統
サラウンドバック(L/R) –
サラウンドバック(L/R)/フロントハイ共用 1系統
フロントハイ –
ヘッドホン 1系統
光デジタル 4系統
同軸デジタル 3系統
フォノ(MM) 1系統
ライン系 4系統
マルチチャンネル入力 1系統(7.1ch)
i.LINK(IEEE 1394準拠4ピンコネクターS200) –
DMポート 1系統
LAN端子 4系統(スイッチングハブ)
2ndゾーン音声 スピーカー(ボリューム可変)
/ライン(ボリューム可変)
2ndゾーン映像 コンポージット/コンポーネント
3rdゾーン音声 ライン(ボリューム固定)
2nd ゾーン用 ビデオアップスケーリング/GUI -/-
2nd/3rd ゾーン用 ON/OFFスイッチ ●
EXTビデオIN (PinP) –
RS-232C コントロール ●
12V トリガー 1(MAIN)
IR リピーター (入力/出力) ●(1/2)
フロント 150W+150W/100W+100W
センター 150W/100W
サラウンド 150W+150W/100W+100W
サラウンドバック 150W+150W/100W+100W
サラウンドバック/フロントハイ共用 150W+150W/100W+100W
フロントハイ –
DLNA クライアント  ●(音楽/写真)
DLNAサーバー機能 –
インターネットラジオ再生 ●(SHOUTcast(TM))
FM/AMラジオ –
適合インピーダンス 4Ωまたはそれ以上
全高調波ひずみ率 フロント0.09%以下
(8Ω負荷、100W+100W、20Hz-20kHz)
周波数特性 10Hz-100kHz±3dB(8Ω時)
SN比(Aネットワーク) LINE:96dB
ヘッドホン出力 50mW+50mW(32Ω)
電源 AC100V、50/60Hz
消費電力 約250W
待機消費電力 約0.5W
ACアウトレット –
外形寸法(幅×高さ×奥行mm) 約430 x 157.5 x 388
質量 約13.7kg

最新買取情報はこちら

no image

スタッフブログ

ONKYOとは?倒産の真相から現在の事業、ブランドの今後まで解説

オンキョーとは、かつて日本のオーディオ業界を牽引した老舗音響メーカーです。2022年に経営破綻したことで多くのファンに衝撃を与えましたが、そのブランドや事業が完全になくなったわけではありません。この記事では、オンキヨーの倒産の真相から、事業を継承した現在の企業の活動、そして「ONKYO」ブランドのオーディオ製品の今後について、時系列に沿って詳しく解説します。 ONKYO オンキヨー 買取情報|高く売るならリアルオーディオ ONKYO(オンキヨー)とは?日本が誇った老舗音響メーカー ONKYO(オンキヨー) ...

PA機器

SPL Model 2381 買取|モニター&トークバックコントローラー(MTC)

東京都杉並区にてSPL モニター&トークバックコントローラー(MTC) Model 2381 を高価買い取りさせていただきました。 SPL(Sound Performance Lab)は、ドイツ発のプロフェッショナルオーディオブランドで、レコーディングスタジオやマスタリング現場、放送設備など、音のクオリティがシビアに求められる環境で高い信頼を得ているメーカーです。独自のアナログ回路技術や堅牢な設計思想に定評があり、派手さよりも「正確さ」「音楽的な自然さ」を追求したサウンドづくりが特徴。エンジニアや ...

アンプ

McIntosh MC7100 買取|パワーアンプ

兵庫県神戸市にてMcIntosh パワーアンプ MC7100 を高価買い取りさせていただきました。 McIntosh(マッキントッシュ)は、1949年創業のアメリカを代表するハイエンドオーディオブランドです。重厚なガラスパネルにブルーアイズメーターという唯一無二のデザイン、そして力強さと滑らかさを兼ね備えたサウンドで、長年にわたり世界中のオーディオファンの憧れであり続けています。「いつかはマッキン」と言われるほど、所有すること自体がひとつのステータスでもある特別なメーカーです。 今回お譲りいただいたMC7 ...

no image

スタッフブログ

Nakamichiとはどこの国の会社?イヤホンや伝説の歴史を解説

Nakamichi(ナカミチ)は、元々日本で創業されたオーディオブランドです。かつては最高峰のカセットデッキで世界に名を馳せましたが、現在は香港企業の傘下に入っています。そのため、「どこの国の会社?」と疑問に思う方も少なくありません。この記事では、伝説と語り継がれる日本の技術者たちが築いた歴史から、ワイヤレスイヤホンなどを展開する現在のブランドの姿までを解説します。 Nakamichi ナカミチ 買取情報|高く売るならリアルオーディオ Nakamichi(ナカミチ)とは?オーディオ史に名を刻んだ伝説的ブラ ...

オーディオ 遺品整理

オーディオの遺品整理|PIONEER RT-701 オープンリールデッキ

和歌山県和歌山市よりオーディオの遺品整理についてご相談をいただき、Pioneer オープンリールデッキ RT-701を高価買い取りさせていただきました。 Pioneer(パイオニア)は、日本のオーディオ黄金期を支えてきた名門メーカーのひとつで、アンプやスピーカーはもちろん、テープデッキやレコーダー分野でも数多くの名機を世に送り出してきました。中でも1970年代のオープンリールデッキは、同社の技術力とこだわりが色濃く反映されたジャンルで、現在でもヴィンテージオーディオファンから高い支持を集めています。 今回 ...

NAGRAの歴史

スタッフブログ

NAGRA(ナグラ)とは?スイスの高級オーディオブランドの魅力

NAGRAは、プロ用の録音機材からハイエンドの民生用オーディオ機器までを手がけるスイスの高級オーディオブランドです。1951年の創業以来、その卓越した技術力と信頼性で、放送局や映画業界のプロフェッショナルから絶大な支持を得てきました。また、オーディオ愛好家にとっても、精密機械のような美しいデザインと、音楽の魂を再現する唯一無二のサウンドは憧れの的となっています。この記事では、NAGRAの魅力と歴史について解説します。 NAGRA ナグラ 買取情報|高く売るならリアルオーディオ 【オーディオブランド】プロを ...

悪徳業者の手口

中古品はコンディションにより買取価格に開きがあります。
フリーダイヤル0120-363-969またはメールフォームから
お問い合わせください。
オーディオに精通したスタッフが参考価格をお知らせいたします。
FAXLINEからもお問い合わせが可能です。
古い機種だけど値段がつくの?
売るかどうか迷ってる。
とにかく買取価格や相場を知りたい。
そんなお問い合わせも大歓迎です。
下記バナーよりお気軽にお申込み下さい。
▼ ▼ ▼

お電話でのお問い合わせはこちら0120-363-969
メールでのお問い合わせはお問い合わせフォームへ
FAXからのお申し込みはこちら075-681-8599
簡単LINE査定

-アンプ
-, ,