アンプ

DENON RCD-N12 買取|ネットワークCDレシーバー,

オーディオを高く売るコツへのご案内
悪徳業者の手口

京都府宇治市でDENON ネットワークCDレシーバー RCD-N12 を
高価買い取りさせていただきました。

HDMI ARCにも対応したオールインワンタイプのネットワークCDレシーバーです。

CD、ラジオ、ネットワーク、Bluetoothと多彩なソースを再生できARC対応のため、
テレビの音声もスピーカーから流すことが可能です。

これだけ多くの機能を搭載しているのにも関わらず筐体サイズはコンパクトにまとめられ、
散らかりがちなテレビ回りの設置に適しています。

長年オーディオを作り続けているDENONだからこそ、
音質も良くオーディオを最近始められた方にも丁度良い商品だと感じます。

前オーナー様はテレビを壁掛けにしてサウンドバーで音を流す予定だったそうですが、
こちらの商品が気になり購入されたそうです。

本機は小さく圧迫感はなかったそうですが、
やはりサウンドバーにした方がスッキリとして好みだそうで、半年ほどしか使用していないそうです。

状態もよく元箱以外の付属品もしっかりと揃っていましたので
精一杯のお値段をつけさせていただきました。
お売りいただき、ありがとうございました。

DENON RCD-N12 の特徴

DENON RCD-N12は小型ながら高性能な点が素晴らしいです。

入力手段はほぼ網羅されていますし、音は臨場感があります。
シックなデザインもお部屋の雰囲気にすんなり溶け込んでくれるでしょう。
CDレシーバーとしての役割を高次元で実現しています。

さすがDENONだと言えるハイクオリティな仕上がり。
ホームオーディオ構築の際は是非選択肢に加えていただきたいです。

DENON RCD-N12 を売却するときは?

こうした機能が充実している機種でも、
視聴環境や好みに合わない場合はございます。

そんな時は是非当社リアルオーディオにお声掛けください。
専門のスタッフが丁寧に対応させていただきます。

お客様のご都合に合わせ、
出張買取・宅配買取・店頭買取と様々な買取形態をご用意しております。
全国に拠点がございますので何処にお住まいでもご安心ください。

査定料、送料等の各種手数料は無料でございます。
一先ず価値があるかどうかを知りたいだけの場合も、
お気軽にお問合せください。

オーディオの売却の際は是非、
私共リアルオーディオにお任せください。

最新買取情報はこちら

no image

スタッフブログ

外付けDACはどんなときに必要?手持ちの機器から考える導入の判断方法

デジタル音声をアナログ入力の機器へつなぎたいのに、手持ちの再生経路に対応する変換機能がない場合は、外付けDACなどが必要です。入力・出力・対応形式を増やしたい場合にも候補になります。アナログ出力付きCDプレーヤー、デジタル入力付きアンプ、USBヘッドホンなどに変換機能があれば、別体のDACは必須ではありません。まず現在の信号経路を確認し、何を解決するために追加するのかを決めましょう。 DACはDigital to Analog Converterの略で、デジタル音声をアナログ信号へ変換する機能です。「外付 ...

オーディオ 生前整理

SANSUI AU-α907NRA 買取|生前整理のご依頼でプリメインアンプを愛知県豊川市にて買取しました

愛知県豊川市で、生前整理に伴いSANSUI(サンスイ)のプリメインアンプ「AU-α907NRA」を出張買取しました。 AU-α907NRAは1998年に発売されたSANSUIの重量級プリメインアンプです。Ultimate α-Xバランス回路を採用し、出力段にはNM-LAPTを使用したシングルドライブ・バランスプッシュプル構成を採用しています。定格出力は160W+160W(8Ω)で、本体重量は33.0kgに達します。 生前整理では、これまで使用してきたオーディオ機器を自分自身で確認しながら、今後も残すものと ...

オーディオ 遺品整理

SONY TA-F7 買取|遺品整理のご依頼でプリメインアンプを京都府宇治市にて買取しました

京都府宇治市で、遺品整理に伴いSONY(ソニー)のプリメインアンプ「TA-F7」を出張買取しました。 今回は、ご家族が遺されたオーディオ機器の整理についてのご相談です。どの業者へ依頼すればよいか迷われていたそうですが、リアルオーディオのホームページが分かりやすかったことから、今回の買取をご依頼いただきました。 TA-F7は1970年代後半に展開されたSONYのプリメインアンプです。V-FETを使用した出力段を採用し、定格出力70W+70W(8Ω、20Hz~20kHz)を備えています。現在では発売から長い年 ...

オーディオ 生前整理

DENON PMA-S10 買取|生前整理のご依頼でプリメインアンプを大阪府堺市にて買取しました

大阪府堺市で、生前整理に伴いDENON(デノン)のプリメインアンプ「PMA-S10」を出張買取しました。 PMA-S10は1995年に登場したDENONのプリメインアンプです。上位機PRA-S1、POA-S1、PMA-S1の設計思想を受け継ぎ、UHC-MOSを採用したシングルプッシュプル回路や、MM・MCの両方に対応するフォノイコライザーなどを搭載しています。 生前整理では、これまで愛用してきたオーディオを自分自身で整理し、今後も使用する機器と手放す機器を選ぶことができます。PMA-S10のように発売から ...

no image

スタッフブログ

アンプの出力は何Wあればいい?部屋の大きさ・聴く距離・音量から考える

アンプに必要な出力は、スピーカーの感度、聴く距離、目標とする音量、音楽のピークに必要な余裕で決まるため、「何畳なら何W」という一律の答えはありません。選ぶ順番は、スピーカーの接続条件を確認し、使う環境で必要な音量を考え、測定条件をそろえた定格出力を比較することです。50Wや100Wという数字だけでは、十分かどうかを判断できません。 「50Wで足りるのか」「100Wなら安心なのか」。出力の大きさは気になるものですが、同じアンプでも組み合わせるスピーカーと聴き方によって必要な余裕は変わります。この記事では、家 ...

アンプ

Technics SU-V10 買取|遺品整理のご依頼でプリメインアンプを和歌山県紀の川市にて買取しました

和歌山県紀の川市で、遺品整理に伴いTechnics(テクニクス)のプリメインアンプ「SU-V10」を出張買取しました。 今回は、長年オーディオを楽しまれていた方が遺された機器についてのご相談でした。大切にされてきたオーディオだからこそ、価値や機器のことをきちんと理解した信頼できるところへお願いしたいとのことで、リアルオーディオをお選びいただきました。 SU-V10は1979年頃に登場したTechnicsのプリメインアンプで、同社が開発したNew Class A回路を採用したモデルです。定格出力120W+1 ...

中古品はコンディションにより買取価格に開きがあります。
フリーダイヤル0120-363-969またはメールフォームから
お問い合わせください。
オーディオに精通したスタッフが参考価格をお知らせいたします。
FAXやLINEからもお問い合わせが可能です。
古い機種だけど値段がつくの?
売るかどうか迷ってる。
とにかく買取価格や相場を知りたい。
そんなお問い合わせも大歓迎です。
下記バナーよりお気軽にお申込み下さい。
▼ ▼ ▼

お電話でのお問い合わせはこちら0120-363-969
メールでのお問い合わせはお問い合わせフォームへ
FAXからのお申し込みはこちら075-681-8599
簡単LINE査定

-アンプ
-, , ,