プレーヤー

PIONEER CT-A1 買取価格|カセットデッキ

オーディオを高く売るコツへのご案内

PIONEER カセットデッキ CT-A1を山口県光市で高価買い取りさせていただきました。
ヘッドにリボンセンダストによる録音/再生コンビネーションヘッドと
特殊合金による消去ヘッドを設けた3ヘッド方式を採用のモデルです。
マイクロプロセッサーの制御で、録音バイアス・録音レベル・
録音イコライザーの調整を自動化したAUTOBLEシステムを採用。
使用するテープ個々の特性を最適な状態で引き出します。

【仕様】
型式 コンパクトカセットテープデッキ
ヘッド 録音ヘッド:リボンセンダストヘッド
再生ヘッド:リボンセンダストヘッド
消去ヘッド:特殊合金ヘッド
モーター 定速ドライブ用:クォーツPLLダイレクトドライブ方式コアレスキャプスタンモーター
リールドライブ用:ハイトルクコアレスモーター
早巻き時間 75秒以下(C-60)
回転ムラ 0.03%以下(WRMS)
周波数特性
STD、LHテープ: 20Hz~19kHz、25Hz~16kHz ±3dB(-20dB録音時)
フェリクロームテープ: 20Hz~20kHz、25Hz~18kHz ±3dB(-20dB録音時)

クロームテープ: 20Hz~20kHz、25Hz~18kHz ±3dB(-20dB録音時)
20Hz~13kHz(0dB録音時)
メタルテープ: 20Hz~20kHz、25Hz~19kHz ±3dB(-20dB録音時)
20Hz~15kHz(0dB録音時)
30Hz~15khz ±1dB(AutoBLE使用時、-20dB録音時)
SN比(第3次高調波歪率3%、
聴感補正) Dolby off:60dB以上
Dolby on:70dB以上(5kHz以上)
歪率 1.0%以下(0dB)
入力感度/最大許容入力
/インピーダンス ライン:65mV/15V/100kΩ、ピンジャック
マイク:0.3mV/100mV/10kΩ、6mm径ジャック
(適合マイクインピーダンス:250Ω~10kΩ)
基準出力レベル/最大レベル
/インピーダンス ライン:450mV/640mV/50kΩ、ピンジャック
ヘッドホン:63mV/90mV/8Ω、6mm径ステレオジャック
使用半導体 IC:42
トランジスタ:194
ダイオード:124(ツェナーダイオード:16、LED:19)
フォトインタラプター:1
電源電圧 AC100V、50Hz/60Hz
消費電力 45W
外形寸法 幅420×高さ217×奥行390mm
重量 18kg

最新買取情報はこちら

プレーヤー

A&D GX-Z9100EV 買取|カセットデッキ

埼玉県さいたま市よりA&D GX-Z9100EV を高価買い取りさせていただきました。 A&D(AKAI × DIATONE)は、AKAIと三菱電機DIATONEの技術が融合して誕生したブランドで、1980~90年代にかけて高性能なカセットデッキやアンプを数多く世に送り出してきました。中でもGX-Zシリーズは同社カセットデッキのフラッグシップラインとして知られ、録音・再生性能、メカニズムの精度、音質のすべてにおいて妥協のない設計が施された本格派モデルです。 GX-Z9100EVはその上位機 ...

Klipschの歴史

スタッフブログ

Klipsch(クリプシュ)とは? 圧倒的なライブ感で世界を魅了するホーンスピーカーの名門ブランド

Klipsch(クリプシュ)とは、アメリカを代表する老舗スピーカーメーカーであり、ホーン型スピーカーの代名詞として世界中のオーディオファンに知られる存在です。高能率かつダイナミックなサウンドは「まるでライブ会場にいるようだ」と評され、独自の音作りで長年にわたり熱烈な支持を集めています。本記事では、Klipschの歴史や特徴、代表モデル、そして現在でも評価され続ける理由までを詳しく解説します。 Klipschとはどんなメーカーなのか まずは、Klipschがどのような思想から生まれ、オーディオ業界でどのよう ...

オーディオ 遺品整理

オーディオの遺品整理|SONY TC-R7-2 オープンリールデッキ

神奈川県横浜市よりオーディオの遺品整理についてご相談をいただき、SONY オープンリールデッキ TC-R7-2 を高価買い取りさせていただきました。 SONYのTC-R7-2は、1970年代後半に登場したオープンリールデッキで、同社のテープレコーダー技術が成熟期を迎えていた時代を象徴する本格モデルです。堅牢なトランスポートメカニズムと安定したテープ走行性能、そして密度感のあるアナログサウンドに定評があり、家庭用でありながら業務機に迫る音質を楽しめる一台として、多くのオーディオファンに支持されてきました。 ...

SANSUIの歴史

スタッフブログ

SANSUIとは?名機アンプの歴史から現在のブランドまでを解説

SANSUI(サンスイ)は、かつて日本のオーディオ業界を牽引した音響機器ブランドです。特にアンプの分野で高い評価を得て、「オーディオ御三家」の一角として名を馳せました。本記事では、山水電気の創業から倒産までの歴史、名門ブランドとして名を残した名機、そして現在のブランドがどうなっているのかを解説します。 SANSUI サンスイ 買取情報|高く売るならリアルオーディオ SANSUI(サンスイ)とは|かつてオーディオ御三家と称された音響ブランド SANSUI(サンスイ)は、山水電気が製造・販売していたオーディオ ...

PA機器

XTA DP226 買取|スピーカーマネジメントシステム

大阪府吹田市よりXTA スピーカーマネジメントシステム DP226 を高価買い取りさせていただきました。 XTAはイギリスを拠点とするプロオーディオブランドで、PA・SR業界では音質と信頼性で選ばれるシステムプロセッサーメーカーとして広く知られています。大規模コンサートやツアー現場、ホール設備など、シビアな音響環境で長年採用されてきた実績があり、正確な信号処理と安定動作に定評のあるメーカーです。派手さよりも「確実に良い音を作るための道具」として、現場エンジニアから厚い信頼を集めている存在でもあります。 今 ...

ラック他

PIONEER B-PM1000 買取|ピュアモルトラック

神奈川県川崎市にてPioneer ピュアモルトラック B-PM1000 を高価買い取りさせていただきました。 Pioneerの「ピュアモルトシリーズ」は、ウイスキー樽として長年使用されたオーク材を再利用し、オーディオ製品のキャビネットやラックへと生まれ変わらせるという、非常にユニークなコンセプトから誕生した人気シリーズです。単なる木製仕上げではなく、実際に熟成に使われていた樽材を用いることで、独特の風合いと深みのある色合い、そして一点ごとに異なる個性を持つ外観が大きな魅力となっています。 今回お譲りいただ ...

悪徳業者の手口

中古品はコンディションにより買取価格に開きがあります。
フリーダイヤル0120-363-969またはメールフォームから
お問い合わせください。
オーディオに精通したスタッフが参考価格をお知らせいたします。
FAXLINEからもお問い合わせが可能です。
古い機種だけど値段がつくの?
売るかどうか迷ってる。
とにかく買取価格や相場を知りたい。
そんなお問い合わせも大歓迎です。
下記バナーよりお気軽にお申込み下さい。
▼ ▼ ▼

お電話でのお問い合わせはこちら0120-363-969
メールでのお問い合わせはお問い合わせフォームへ
FAXからのお申し込みはこちら075-681-8599
簡単LINE査定

-プレーヤー
-,