アンプ

DENON AVC-1590 買取情報|AVアンプ

オーディオを高く売るコツへのご案内

DENON AVアンプ AVC-1590を京都府向日市で高価買い取りさせていただきました。

よほど大切に使用されていたのか、ゴールドボディにはくすみなどなく、
また、キズらしいキズもない美品でした。

全チャンネル同一クオリティの高音質サラウンド回路。
32bitフローティングポイントタイプDSP(第三世代SHARC)を採用しています。
3系統のD映像入力端子(D4映像対応)を装備し、
さまざまなサラウンドフォーマットに対応しています。

【商品説明】
上級機種系譜の最新世代
96kHz/24bit対応デジタルインターフェースレシーバー
力強くクリアなオーディオ再生を支える電源部
コンポジット―Sビデオコンバージョン機能
入力された信号に最適なサラウンドモードに自動設定できる、
オートサラウンドモード機能
サブウーハーのクロスオーバー可変機能搭載
(40/60/80/100/120/150/200/250Hz)

【仕様】
定格出力/フロント80W+80W、センター 80W、サラウンド80W+80W、
サラウンドバック80W+80W(8Ω、20Hz-20kHz、THD0.05%)
実用最大出力(6Ω、EIAJ)/フロント:135W+135W、
センター:135 W、サラウンド:135W+135W、サラウンドバック:135W+135W
出力端子/センター&サラウンド&サラウンドバック:6~16Ω、
フロント:[A、B]6~16Ω、[A+B]12~16Ω
入力感度/インピーダンス/200mV/47kΩ
SN比/98dB(TONE DEFEAT ON時)
周波数特性/10Hz~100kHz(+1dB、-3dB)(TONE DEFEAT ON時)
標準映像端子
入出力レベル/インピーダンス/1Vp-p/75Ω
周波数特性/5Hz~10MHz(0dB、-3dB)
S映像端子
入出力レベル/インピーダンス/Y:1Vp-p/75Ω、C:0.286Vp-p/75Ω
周波数特性/5Hz~10MHz(0dB、-3dB)
D映像端子
入出力レベル/インピーダンス/Y:1Vp-p/75Ω、PB/CB:0.7Vp-p/75Ω、
PR/CR:0.7Vp-p/75Ω
周波数特性/5Hz~30MHz(0dB、-3dB)
電源/AC100V・50/60Hz
消費電力/230W(スタンバイ時1W未満)
最大外形寸法/W434×H147×D417mm
質量/11.4kg

最新買取情報はこちら

ラック他

PIONEER B-PM1000 買取|ピュアモルトラック

神奈川県川崎市にてPioneer ピュアモルトラック B-PM1000 を高価買い取りさせていただきました。 Pioneerの「ピュアモルトシリーズ」は、ウイスキー樽として長年使用されたオーク材を再利用し、オーディオ製品のキャビネットやラックへと生まれ変わらせるという、非常にユニークなコンセプトから誕生した人気シリーズです。単なる木製仕上げではなく、実際に熟成に使われていた樽材を用いることで、独特の風合いと深みのある色合い、そして一点ごとに異なる個性を持つ外観が大きな魅力となっています。 今回お譲りいただ ...

no image

スタッフブログ

ROKSANとは?英国アンプの音質・特徴と評判を解説

ROKSAN(ロクサン)は、1985年に英国で設立されたオーディオブランドで、特にその音楽性豊かなアンプ製品で世界中のファンから高い評価を得ています。この記事では、ROKSANの歴史や設計思想から、ブランドの代名詞ともいえる骨太で温かみのある音質、実際のユーザーからの評判、そして日本国内での購入方法やサポート体制に至るまで、総合的に解説します。 ROKSAN ロクサン 買取情報|高く売るならリアルオーディオ ROKSAN(ロクサン)とは?1985年設立の英国オーディオブランド ROKSANは、1985年に ...

PIEGAの歴史

スタッフブログ

PIEGAとは?リボンとアルミが特徴のスイス製高級スピーカー

PIEGA(ピエガ)は、1986年にスイスで創業された高級スピーカーブランドです。ブランドの最大の特徴は、独自開発の「リボンツイーター」と、つなぎ目のない「アルミエンクロージャー」にあります。これらの技術を組み合わせることで、非常にクリアで解像度の高いサウンドと、どんなインテリアにも調和する洗練されたデザインを両立させています。この記事では、PIEGAのブランドストーリーから独自技術、主要な製品ラインナップ、そして実際の評判までを詳しく解説します。 PIEGA ピエガ 買取情報|高く売るならリアルオーディ ...

ONKYOの歴史

スタッフブログ

ONKYOとは?倒産の真相から現在の事業、ブランドの今後まで解説

オンキョーとは、かつて日本のオーディオ業界を牽引した老舗音響メーカーです。2022年に経営破綻したことで多くのファンに衝撃を与えましたが、そのブランドや事業が完全になくなったわけではありません。この記事では、オンキヨーの倒産の真相から、事業を継承した現在の企業の活動、そして「ONKYO」ブランドのオーディオ製品の今後について、時系列に沿って詳しく解説します。 ONKYO オンキヨー 買取情報|高く売るならリアルオーディオ ONKYO(オンキヨー)とは?日本が誇った老舗音響メーカー ONKYO(オンキヨー) ...

PA機器

SPL Model 2381 買取|モニター&トークバックコントローラー(MTC)

東京都杉並区にてSPL モニター&トークバックコントローラー(MTC) Model 2381 を高価買い取りさせていただきました。 SPL(Sound Performance Lab)は、ドイツ発のプロフェッショナルオーディオブランドで、レコーディングスタジオやマスタリング現場、放送設備など、音のクオリティがシビアに求められる環境で高い信頼を得ているメーカーです。独自のアナログ回路技術や堅牢な設計思想に定評があり、派手さよりも「正確さ」「音楽的な自然さ」を追求したサウンドづくりが特徴。エンジニアや ...

アンプ

McIntosh MC7100 買取|パワーアンプ

兵庫県神戸市にてMcIntosh パワーアンプ MC7100 を高価買い取りさせていただきました。 McIntosh(マッキントッシュ)は、1949年創業のアメリカを代表するハイエンドオーディオブランドです。重厚なガラスパネルにブルーアイズメーターという唯一無二のデザイン、そして力強さと滑らかさを兼ね備えたサウンドで、長年にわたり世界中のオーディオファンの憧れであり続けています。「いつかはマッキン」と言われるほど、所有すること自体がひとつのステータスでもある特別なメーカーです。 今回お譲りいただいたMC7 ...

悪徳業者の手口

中古品はコンディションにより買取価格に開きがあります。
フリーダイヤル0120-363-969またはメールフォームから
お問い合わせください。
オーディオに精通したスタッフが参考価格をお知らせいたします。
FAXLINEからもお問い合わせが可能です。
古い機種だけど値段がつくの?
売るかどうか迷ってる。
とにかく買取価格や相場を知りたい。
そんなお問い合わせも大歓迎です。
下記バナーよりお気軽にお申込み下さい。
▼ ▼ ▼

お電話でのお問い合わせはこちら0120-363-969
メールでのお問い合わせはお問い合わせフォームへ
FAXからのお申し込みはこちら075-681-8599
簡単LINE査定

-アンプ
-, ,